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もっと、もっと、もっと素直になりたい!!!
こんにちは。Tsukasaです。
本日は学校を休んで病院へ。病気には強い方だと思うんですが、ちと定期的に通う事になりそう。
さて、本日はその病院があまりにも込みすぎていて結局学校へ行く時間がなくなったのをいいことに、
家に帰ってCGを描く前に、
CGのネタ探しと気分転換をかねてパチンコ屋さんへ。
どちらかといえばスロットの方が好みなので、スロットコーナーへ。
昔取った杵柄じゃないですが、過去の事もあり無意識に美味しそうな台を探してしまいます。
結果、これだっっ!っという台があったので、お金投入。
・・・実は、最近就職活動のため、移動代としての出費が激しく、
少しサイフの中身をチャージしとこうと思っていたんです。
初めての台だったんですが、同じ21コマ、数回まわせばDDT(子役を取りこぼさない打ち方)なぞ誰でもわかるもの。
制御等は体で覚えられるので幸い打つのに困った事はありませんでした。
終わってみると、約20000円ちょい浮いていました。
これで3社分くらいは稼いだなw
病院が終わるのが遅すぎたため、当然そのパチンコ屋さんには長くいられるはずも無く、大した勝利ではありませんでしたが、良い気分転換にはなりました。
家に帰るといつものメシ>フロ>お絵かきのコンボ。
ちょいと前にブログでも書いた、『新しいツール』のおかげで色々試す事が多くて楽しいのが現状です。
不可抗力ではありましたが、今日は久しぶりのパチンコ(スロット)もできて大満足。
すべてが終わったら、こういう機械的なお金を稼ぐ為のプレイではなく、
何も考えずに好きなようにぶんぶん回してみたいものです。
昨日のブログなんですが、泥酔状態で入力したために、
全体をとおして、日本語ならざる表現や文法が多数みうけられたため、
今回、すこしはマシになるように修正いたしました。
今一度、昨日のブログをご確認いただければ幸いです。
そして、今回その昨日のブログを読み返して思ったんですが、
あの書き方だと、さも自分のクラスにそういう人間がいて、自分が『離れてよオーラ』をうけた、と
とらえられちゃいそうなんですけど、別にそういうわけでは全くないですからねw
この徒然なるブログは日記ではありませんから。
まあ、そういうつまらない話はおいときましょう。
こんにちは。Tsukasaです。今日、学友のみんなと話していて自覚したんですが、
私は、相当なゲーム好きです。
・・・なにをいまさら。・・・いや、再認識。大好きです。
世代的にいうと、やはりファミコン直撃なんですが、
スーファミや、PCエンジン、そのころのアーケードやメガドラ、32x、当然ファミコンといえばディスクシステムまで。
すべてを愛してます。いやマジで。
なんというか、このジャンルを話すとき、私の目は輝いているんです!(見えませんが)
今日の話はなぜかコナンザグレート(シュワルツェネッガー)から入ったんですけども。
そのあとブシドーブレードやらロマサガ、果てはSNKの歴史に迫ったり。
楽しくて仕方が無い。
ゲームが好きでなにが悪いのか!(誰に叫んでるわけでもないんですが)
ゲームの話をし始めると、Tsukasaは多分2日くらいは楽に口を開き続けるでしょう。
お酒が入ると、さらに1.5倍。
いやもう。とまりませんよ。
きっと、『わかってほしい』んでしょうね。
自分がこんなに好きなんだ、ということはもちろん、みんな、こんなにすばらしいものなんだから、シヌまでに一度は触ってみてよ!・・・と訴えてるのだとおもいます。
おもう、というのは自分自身でも話している時の高揚感の正体がいまだにつかめていないからです。
ま、好き、って事なんですけど。
古い名作、なんでも聞いてください。PCエンジンも、CDROM2くらいまでなら余裕ですよ!
装うって、いけないことですかね?
こんにちは。Tsukasaです。いやー、毎日気を張ってるんで、もう疲れるつかれる!
そのうえ、精神状態もあまり良好ではないので、病気になるもの当然かと。
さてさて、毎週火曜日と木曜日は自分の中でのヒゲ剃らないデーなので(前にも言ったな・・・)、当然今日の私はヒゲ魔人。
印象悪いだの良いだの言う以前の風体です。
昔、永久脱毛計画ってのがあったんですが、年老いてからヒゲ生えないのも寂しいということでなくなく却下。
そういえば、話は変わりますけど、近くの友人が隠している事に気づいてしまった時、あなたならどうします?
いえ、この場合、隠している事とは限らないかもしれません。
そして、遠まわしに、自分に少し離れてよというオーラを出されていたらどうします?
・・・そう、これは人と人との関係の問題。
人間には、独占欲というものがあります。
例えば、人を好きになったとして、その人ともともと仲の良かった人間に嫉妬するなんていうのも
それに入ります。
別のケースでいいましょうか。・・・うーん、そうですね・・・
同じく例えば、結構親しい人間がいたとしましょう。
そして、その人と最近親しく話しをする人間が現れた。
その新しく自分の友達のテリトリーに踏み込んできた人間を嫉妬する、みたいな。
その「離れてよオーラ」を自分が感じたとき、自分の取る行動として最善とは?
かなしいけれど、そのオーラを発してる人を察して、自分が友人と話すのを少なくする道?
それとも、オーラは無視して、今までどおりオレの友人はオレの友人だ、と普通に接する道か?
正しい答えはわかりません。
しかし、今まで親しく話していた友人同士すらをも自分の愛情のために離れて欲しいと思うのは、
それは人間として最低です。
たとえ、独占欲というものがすべての人間に存在するものと理解したうえでも、です。
好きになる資格がないとかそういう事ではなく、
思うだけならまだしも(たとえ意識していなくとも)近くにいる人間にそう感じさせた時点で
人間としては、やはりいけない。
わかりますか?
当然、新しく自分の友人と親しくなった人間への憎悪(嫉妬を含めこう表現させていただきます)がいけない、というのは当たり前です。
が、それだけじゃない。
新しく、その自分の友人と親しくなったことを嫉妬するということは、その自分の友達を、少なくともその瞬間、固体、物質、モノ 扱いしているからなんです。
さも親しい友人のツラして、実はその自分の友人に、人間として最悪に失礼なことをしているってことに気づいてない。
周りの人間が自分の思い通りになってほしいという思いがカタチになったものに他ならないんですよ。
・・・まぁ、ただ、本気で好き(友人含む)なら周りのことなんて目に入りませんからね。
他人にいくら最低だと思われても、一向におかまいなしです。
いや、むしろ、おかまないなしくらいの愛は最低限欲しいんです。
確かに周りはひどい迷惑を被るわけですが、
いくら非難しても、恋や愛に走り続けている人間には届かないんです。
・・・大人の対応・・・考えちゃうな・・・
疲れるが仕方ない・・・
こんにちは。Tsukasaです。会社説明会へ行ってきましたが、勤務地そのたの理由でちょっと微妙な感じでした。やっていることは好感がもてるんですけどねぇ。
今日、電車の車内広告で見た週刊誌を立ち見。
気になる記事があったからです。
前々から言われていた、『今年は離婚する夫婦が増える』という問題。
おそらく間違いないでしょうね。
これは、約一ヶ月前(もっと前かも?)くらいから、ふつふつと感じていたことなんですが、
早い話が、年金です。
この時期知らない人はいませんが、今年から夫婦の年金が、簡単に言うと半々が保証されます。
つまり、離婚しても奥さんの方にももらえるようになるって事です。
男の視点からみると、『女性の本質が見える事象』だと認識します。
「年金がもらえるなら、もう男といる必要ないから離婚する」
これは、女性が自分の利の為だけに男性と住んでいた(突き詰めれば結婚した)事の証明となってしまいます。
たとえば、それまでに夫に色々な被害を蒙っていた(家庭内暴力等)としても、この場合の離婚の場合、全く関係ないのはわかるはず。
なぜなら、結婚というのは二人の合意の下で成り立つものだから。数年たってから気づいた、なんて意味のわからない言い訳も流石に出すのは無駄だとわかるもの。
30年、40年近く一緒にいて、定年になったら、「色々被害を受けてきた」などと言い出すなぞ言語道断。おこがましくもそれを言い放てる図太さ強引さに思わず女性の強さをかいま見る。
私は、女性の強さを生きるしぶとさだと感じることがあります。
生活など、どれだけ窮地に追い込まれても生き延びる。
そして、今回のこの騒動も、その女性の強さゆえに生まれたものではないかと思えるのです。
生きるためにはお金がいる。折角の年金が出ても、二人では無駄な浪費がかさむ。
合理的に考えるのなら分かれたほうが生存確率は高まるのです。二人とも定年した場合、調べてみるとわかるのですが、金銭面での助け合いは困難。この国の年金制度のせいなんですけど。
だから、女性は離婚を選ぶ。
女性にとって、生きていくために男性が必要なくなっただけの話なのです。
女性が男性と一緒になるのは、お金のためだけです。さみしいが言い切れてしまう。円グラフで言えば、愛の為、なんて女性は3%に満たない。
愛などの感情は、若いときだけの幻想でしかない。
それが、女性の本質。すべてがそうじゃないよ、なんて反論はもはや論外。
男がいつまでも女性を愛しているのは、本質がなまぬるいから。女性の方は早々に打算的な行動へ移るのに、男はその生ぬるい信念にすがって、まだ相思相愛だと思い続ける。
言い方はとても乱暴ですが、的を得ていると私は感じました。
しかし!
しかしですよ。
私は男です。実際の女性の気持ちなぞこれっぽっちもわかりません。
だからこそ、思いたい。生ぬるいのは承知の上です。・・・でも!
どうか、どうか私の未来の伴侶は、最後まで自分を愛してくれますよう・・・
ふー、快眠できました。久しぶりです。
こんにちは。Tsukasaです。昼すぎまで寝ていたので部屋がなんだかポカポカします。
頭はボーっとしてますが。
さて、これも定期的に書いていけたらとおもうんですが、ワクワクの恋愛ネタ。
私の扱う恋愛ネタに関しては、私自身の知識が浅い為、どうしても他文献を基にして書かなくてはならず、
調べる時間なども考慮するとよっぽど時間があるとき(ヒマなとき)でないと書くことができなそうです。
そして、基本オトコの視点からのデータが多め(私オトコなんで)です。
なんとか男が見ても女が見ても楽しいデータになればと思ってかければいいですね。
血液型と同じで、やはり個々個々に受け取り方や考え、想いは違うんですが、
調べていて、男からみて女性のコレは怖い、というものがありました。
当然、私は実際の事なぞは知らないので、それを呼んで、「ああ、女性って(みんな)そんな考えなんだ」
となります。これはご了承ください。(というより、意見ください・・・)
『たとえ告白されても好きじゃなければ付き合えない』
これは100人いたら100人そうだとおもいます。特殊な利益を生む場合を除いて。
しかし、そこから考え出される女性の思考というのが今回のデータ。上記にもあるとおり、私は少し女性が怖くなりました。
「もう、かんべんしてよ」と。その言葉を読んだ時が一番キました。
女性は一度断わった男性からのメールがくると、そう思う。
自分も昔に経験あるんで、ああ、そう思われてたんだろうなぁと思い返します。
たとえ相手が本気で好きと言っているのを知っていても、女性は平気でそれを「ウザイ」と言い捨てる。
そして、他の友達に相談したりするケースもあるという。
・・・ただ、そうなってくると、「じゃあ、相手が本気だったらこっちは思ってないのに付き合わないといけないのか?」という根本的な疑問にあたります。
結論から言うと、そんな事はあってはならない。つまり、「オレは本気なんだ、お前もオレを好きになれ」と
言っているのと同意になってしまうということ。
女性と男性の違いは、その後に出てくる。
告白を受けたほうが男性だった場合、確か過去のブログにも同様な意見を書いた気がしますが、
すんごい的外れでないかぎり、相手が自分のことを本気であると認識すれば、そのときは友達であっても、むげにはねつけるような返事はしないということ。この場合に限り、はねつける=断わる は事実上完全に成り立つ。
つまり、自分のことを少なからず思っているという事がわかれば、とりあえず向こうの事もわかろうとしてみる、のである。
その結果、やっぱだめだ、なら断わるし、わかろうとしている期間に胸打たれるものがあれば続くのではないでしょうか。
次に女性が受けた場合。こちらは男性のようにまどろっこしい事はなく、完全に1+1は、2にしかならない考えが基本になります。
一番大きいのは、言われたときに自分がその人をどう思っているか、です。
男:好きなんだ>女:(友達程度の認識)ごめんなさい>男:なんで?>女:(こいつウザい)
余計なものをそぎおとして骨組みだけにしたのがコレ。間に色々入ることはあっても(状況は色々変わっても)基本はコレが成り立つらしい。
相手をわかろうとする気持ちが全くない分、わかりやすくスッキリした印象を受けます。
こう思われてるの相手が知ったらショックだろうな、という気持ちが無い、もしくは思っていながらも実際ウザいという気持ちが芽生えているので、放つ言葉に相手のことを考えている節は無い。もしくは、考えてるよと匂わせる程度。
そして、迷惑、という気持ちの芽生え。男も当然付きまとわれればそれに至るが、女性は距離が極端に短いらしい。
そうなると、もう男は怖くて告白どころの話じゃなくなる、というより逆に距離をおきたくなる。
今日のこの文献(1冊ではありませんでしたが)は、内容が男を怖がらせようとしか思えないもので、ちと乱暴。
ただまぁ、男としては女性の事はわかりませんからね。すべての女性がこうだ、と思ってしまうんじゃないでしょうか。
たとえ心の中のわずかな信念が「すべてがそうじゃないよ」と訴えても。
この本は・・・男にはつらいな・・・